記憶継承を誰が担うのかということ

4月1日の朝日新聞の「折々ことば」で、また立ち止まる。記憶継承とは、本質的に、“当事者”ではない者たちが担うべきものではないか。 (瀬尾夏美)https://digital.asahi.com/articles/DA3S15901106.html随想「声を運ぶ船」(「世界」3月号)から、とのこと。この文章を読んでみたくなった。まだ読んで…
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